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水中瞑想で救われた前世の癒し 

MP900414055[1]

平成24年5月27日(日)午後2時
精神科の医師である長崎美子さん(40才/仮名)は、前世療法のセッション中、
下記の宇宙意識が表出し、自動書記で伝えてきました。

私は水の惑星に川上光正先生の魂を訪ねました。宇宙時代。
最初のビックバン後の宇宙時代です。七色の水が流れる星。
魂の浄化を求めてご指導を仰いだのでした。
川上光正先生は水に潜る達人で、呼吸をコントロールして瞑想する修業をされていました。
みんなにわかりやすいように、意識の深さを水の深さに例えておられました。
川上光正先生の水中修業を学ぶには、恐怖心に打ち克って、水に潜ることが必要でした。その過程で、争いごとに囚われた苦悩する私の心が、解放されてゆきました。
争いで鉄の玉が飛び交う地域でも、水の中では静かに修業することが可能でした。
私たちは水の中に平穏なる時を求め、争いの人々に安らぎが訪れることを念じながら、人生を送りました。地上には焼野原が拡がる一方で、一人、二人と瞑想する者が出てきました。数十年に渡る争いの間も瞑想の時は続き、戦いに疲れ全てを失った人々に、やがて希望が伝わり、小さな小さな生命の絆が私たちの星に生き残ることができました。ありがとうございました。



自動書記後は、自動発声で下記のことを伝えてきています。

そのときの争う人々の意識がたくさんついてきている。
助けたくて手を差し伸べても、彼らはおぼれていく。
争いに乱れた心では水の中で瞑想することができない。
細長い管を提供し、まずはこの管を水上に出して呼吸しながら瞑想してはいかがが、と提案したが彼らは受け入れない。
『瞑想と言いながら水の中に食べ物や武器を隠しているのだろう』
『秘密の住居があるのだろう。そこへ連れて行ってくれ。』と要求してくる。
そんなものはないのに。そんなものはない。彼らはおぼれていった。
私は悲しみの中で、それでも師の教えを守った。
争いに同調し、争いに手を貸しては瞑想は守れない。

やがて争いが終わり、私たちは地上の生活に帰った。自然が、植物が、動物たちが、息を吹き返した。私たちは、子どもの心に戻って生きた。


MP900427665[1]

深い前世・宇宙意識が表出したあと、彼女は清々しい表情になっていました。
長崎さんは、セッション後の感想を次のように述べていました。

争いごとの星で水の中で瞑想することを学び生命をたやさず平和の使命を果たすことができた因果を知りました。学んだことを実践した結果を師である川上光正先生に報告できて魂が満足していました。今世も争いや権力のぶつかりやすい医学界で巻き込まれることなくめい想と癒しを続けることが私の使命であることを自覚しました。

癒しの光ちゃん川上光正 記

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CMで元プロ野球選手が前世を話す!? 

MP900427817[1]

最近、テレビのコマーシャルで元プロ野球選手で野球評論家の清原和博氏と桑田真澄氏が次のように話していました。
桑田氏が清原氏に「生まれ変わったら何をしたい!」と聞くと、
すかさず清原氏が「オレはピッチャーやね!」と、
今度は桑田氏が「ショートやね!」と嬉しそうに答えていました。

彼らが前世を信じているかどうかはわかりませんが、
スポーツ選手の中には前世を信じる人が多いようです。
特に、近年、前世や生まれ変わり、スピリチュアルな情報がテレビや新聞、雑誌で取りざたされていますので、違和感はありませんね。

清原氏も桑田氏の魂も共に今度生まれ変わったら、やはり野球選手になりたいのでしょう。

彼らの魂は人を喜ばせるために輪転再生するのだと思っています。

MP900430569[1]

ちなみに世界の哲学者や文学者など著名人は前世についてどのように考えていたのでしょう。

◇ゲーテ
人の魂は水にたとえることができる。
それは天から降り、天に戻ってゆく。
そしてまた、地上に戻る。
こうして、永遠に行き来しているのだ。

私はここに千回も前にいたと信じている。
そしてまた、千回も戻ってきたいと思っている。



◇アルバート・シュバイツァー
輪廻転生の考え方は現実をとてもうまく説明してくれる。
そのために、インドの思想は、ヨーロッパの思想家を悩ませている困難な問題を、楽々と乗り越えているのだ。



◇ニーチェ
私の主張は以下の通りである。
再び生きたいと思うが如くに生きよ。
それが諸君の義務である。
いずれにせよ、諸君は戻ってくるからだ。


◇トルストイ
前世で自殺した男の今生での体験の物語を書いたとしたら、さぞかしおもしろかろう。
前世で直面した様々な問題に、彼は今生でも再び遭遇する。
そして、それらを解決しない限り、そこから先へは進めないことに気づくまでの物語になろう……
過去の人生で行ったことが、現在の人生に方向性を与えているのだ。


◇プラトン
神に見はなされていると思っている若者よ。
もし、君が悪くなれば、さらに悪い魂となり、
もし、君がさらに良くなれば、さらに良い魂となることを知りなさい。そして、生と死が繰り返されるたびに、君はなすべきことをなし、同類の者によってこうむらなければならないことをこうむるだろう。それが天の公平というものなのだ。


◇モハトマ・ガンジー
私は生まれ変わりを信じている者としてこの人生ではできなくても、いつか、他の人生で、すべての人類を友情をこめて抱きしめることができる日が来るという希望を持って、生きている。


その他、
カール・ユング
ジョン・メイスイフィールド
ラルフ・ワルド・エマーソン
ヘンリー・デイビッド・ソロー
ウォルト・ホイットマン
なども生まれ変わりについての言葉を残しています。


癒しの光ちゃん川上光正 記

今、スローヨガへと意識が変化しています! 

パワフルな力のヨガ、パワーヨガ、ホットヨガからスローヨガへ。
そして、スローフード、スローライフへ。
ホリスティックな“スローヒーリング”の時代がやってきています。


★011

今、スローヨガやスローフード、スローライフなどゆっくりとしたヨガ、手作りの食べ物、ゆったりした生き方が注目されています。
もともとヨガはゆっくりと呼吸を調えながら段階的に行うスローヨガの実修が本来の姿です。

しかし、近年、アメリカでパワーヨガやホットヨガと称して筋力・体力・減量に重点をおいたヨガアーサナが主流になっています。そのフィットネス中心のパワーヨガによって、無理に筋肉を伸ばし身体を傷める人が増加していると過去に『ワシントンタイムズ』で報道されていました。その結果、もっとゆっくりした心のヨガを求める人々が徐々に増えてきました。

現在、流行しているパワーヨガやホットヨガからゆっくりとした静寂の中で実修するスローヨガへ、そして心のヨガ・魂のヨガに出会うスローメディテーション・瞑想へと人々の意識が変化してきたのです。

これからは心身の治癒力を高め、魂との出会いを果たす最高のスローヨガ・神秘的なクンダリニーヨガへと関心が高まっています。全体的、ホリスティックな“スローヒーリング”の時代に入ってきたことは間違いないでしょう。

川上スローヨガは、正統派の流れを受け継ぎ、ゆっくりと静かな室内で植物のプラーナを吸収しながら、心身を癒すための空間を提供しています。

★020

癒しの光ちゃん川上光正 記

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