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全国・ひげを嗜む会 発足 

hige - コピー

この度、6月10日「全国・ひげを嗜む会」を発足させました。
主旨に「我々は、ひげを生やし、嗜み、会員同志の親睦と融和を計り、責任と秩序を保ち、ボランティア精神に則って互いに理解し交流するものである。」とあります。

会則は、下記の通りです。

■本会の事務局
本会の事務局は、(財)平和育英財団 内に置く。

■入会資格
(1)本会の趣旨に賛同する日本国籍を有する20才以上の男性。
   但し、本会の趣旨を理解する女性の入会は妨げない。
(2)ひげを生やし、嗜んでいる男性であれば、会員の推薦に依り交流会に参加できる。

■活動
(1)本会は、会員の親睦と融和と計るため定期的に交流会を開催する。
(2)本会の支部は各都道府県に設置できる。

■入会費用
入会金及び会費は無料とし、交流会での参加費は実費とする。
但し、善意の寄付・ドネーションは歓迎する。

■運営幹事会
本会の運営は幹事会で行う。

■役員
会長  1名   副会長 1名  
幹事  10名  事務係 1名
支部長 若干名           ※役員会は必要に応じて開催する。

■附則
本会の会則は、平成24年6月10日発効。

■本部連絡先
☏(092)733-8350
福岡市中央区大名2-4-5-1階

入会ご希望の方は、全国どこからでも入会可能です。
遠方の方は会報で状況をお知らせします。
交流会は随時ご参加ください。
入会ご希望の方は入会申込書を発送します。

全国・ひげを嗜む会
会長 川上光正先生

033.jpg

癒しの光ちゃん川上光正 記

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幼児期の潜在意識は愛情飢餓と前世の混濁意識が…! 

2012年6月7日 午前11時より
吉岡幸子さん(56才・看護士)の
潜在心理療法・ソウルヒーリングのセッションを行いました。

自己意識統一から5才児の潜在意識が表出し、
自動書記で次のように書いていました。

私は おかあさんに認められたいの。
「すごいね」「よくできたね」ってほめられたいの。

お母さんにゆっくり甘えたいの。
それなのにお母さんの気持ちは私の方を向いていない。
まわりの人にばかり気をつかい、やさしくするのに
私のことは大丈夫と思っている。            
お母さん 私は本当はさみしいんだよ。
お母さんはちょっともわかってない。
いつも遠くから 一歩ひいたところからみている。
私はお母さんが好きなのに。
だまって、おとなしいからって いい子じゃないよ


自動書記
▲幸子さんの自動書記

この書記の後、幸子さんをヒーリングハグし、優しくお母さんの愛の言葉を代わりに伝えながら歌を唄ってあげると、「とってもゆったりとしました。」と涙を流しながらとても喜んでいました。


次に腰部に違和感があると事前に知らされていましたので、
探査したところ、彼女が前世で殺した第三者の動物性(イノシシ)の混濁意識が表出しました。

苦しい 助けて 出られない ワナにはさまってでられない
と自動書記で伝えてきました。
あなたは誰?か尋ねると「イノシシ」と。
この人のワナにはまって殺された。
何年前に?「500年前」と書記。
どこの国?「アジア」

幸子さんの前世の魂が男性だった時に、
300~400匹つかまえて殺し、売ったり食べたりした。
と自動書記で伝えて来ました。
イノシシの魂を癒し解放して今回のセッションを終了しました。

MP900423137[1]
MP900403834[1]

幸子さんは、幼い頃から母親に対して愛情飢餓を閉じ込めたまま成長していたのです。成人になった彼女は手先が器用で料理や手芸が達者、寸暇を惜しんで食べ物やアクセサリーなどの手芸品を作って配っています。みんなに認められ、ほめられることをとても喜んでいるのです。これは愛する母からほめてもらえなかった幼児期に ”ほめてもらいたい” と思っていた潜在意識の反動とも言えます。
幼い頃に自我が出せず良い子ぶっていた人ほど両親の愛に飢えている人が多いのです。

彼女がこれまで、動物性の混濁意識によって仕事上でのミスが多かったのも、前世で殺傷した動物性意識の因果が原因でした。原因がわからない症状やミス、人間関係の確執も潜在意識や前世意識、第三者の混濁意識が影響している場合があります。

癒しの光ちゃん川上光正 記

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