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 2014年07月 

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義と才智に生きた官兵衛 

軍師官兵衛チラシ①

軍師官兵衛チラシ②

▲福岡市博物館にて「軍師 官兵衛」特別展開催中!
〔2014年7月26日(土)~9月21日(日)迄〕

私は毎週日曜日、NHK大河ドラマ「軍師 官兵衛」を観ています。
やはり官兵衛の「義を重んじた才智ある生き方」には魅力を感じています。

秀吉に仕えていた官兵衛が、明智光秀に高い禄(給付金)で甘誘されましたが、きっぱりと断っています。
信長を裏切って本能寺で不義を行った光秀は結局、秀吉が主君・信長の義に報いるための仇討ちに倒れるのです。
まさに、“不義を以て不義に死す”です。

官兵衛の人心掌握術は、“義と才智”が根本にあったようです。
戦国時代は裏切りが横行していましたが、官兵衛は義と才智に生きることで家族や一族を守っていたのです。

“義を以て義に生きる 不義を以て不義に死す”
これは私の格言ですが、義を大切にする官兵衛の生き方には心惹かれます。

「義」とは人として行うべき正しい道であり、私利私欲にとらわれず筋道を立てる心であり、「不義」とは正義・道義・恩義に反することです。

1月15日の上元、7月15日の中元、10月15日の下元には、供養物をそなえ先祖を供養する日で、もっとも重要な義とも言えます。
私たちが暑中見舞い、年賀状を慣習として送るのも義の一行です。


癒しの光っちゃん 川上光正 記



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美しいウエストラインをシャープに完成 

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ウエストが細くプロポーションのバランスがとれている方は、
男性はもちろん女性からも羨望の眼差しで見られます。
しかし年を重ねるごとに油断をするとベルトがきつくなったり、
スカートのジッパーが締まらなくなったりします。

男女とも体重増加の徴候は、まず腹部・ウエストに現れるのです。
腹部・ウエストに脂肪が溜まるとメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)
になり、美容にも健康にもよくありません。
腹部の皮下脂肪だけではなく、内臓組織にも脂肪が溜まり、
腸が癒着すると便秘になることもあります。

さらに食べ過ぎると臀部や大腿部の脂肪はどんどん増加し、
いつの間にか過食肥満が気になってしまいます。
きつい腹筋運動やランニングなどでウエストを細くする方法もありますが、
長続きはできません。そこでメタボの予防に毎日、
早朝ベッドの上で実施する「川上式腹筋コントロールシステム」を
取り入れてみましょう。
呼吸を調整しながら無理なく実践し、ウエストをシャープにして
メタボを撃退することが可能です。

つづく

癒しの光っちゃん 川上光正 記



スンノックダイエット呼吸気法の修法 

呼吸ー泥谷



ヨガの呼吸気法(プラーナーヤーマ)であるスンノック呼吸気法は、
ダイエット・痩身効果が高いです。

スンノックとは、胸の気を抜き空にすることです。身体に残留している炭酸ガスなど
陰のプラーナを可能な限り体外に吐き放出します。
次いで外界の新鮮な酸素など陽のプラーナを体内に供給するための呼吸気法です。

このスンノック呼吸気法は体内の余分なエネルギーを消費、分解して、
健康で強靭な身体を創り出します。
スンノック呼吸気法によって身体に貯えられている余分な脂肪が燃焼し
有害元素が体外に放出され体重が減少します。この呼吸気法は、
初めて行う人と修練を積んだ人とはその修法が異なります。初心者や高血圧、
心臓疾患をもつ人は無理をしないように実修しましょう。


癒しの光っちゃん 川上光正 記



スマイルヨガで美しく 

MP900430991[1]



ドイツのミュンテ博士の論文では「笑顔に似た表情をつくると
ドーパミン系の神経活動が変化することを見出しています。
ドーパミンは脳の報酬系である「快楽」に関係した神経伝達物質であり、
楽しいから笑顔を作るというより笑顔を作ると楽しくなるという逆因果が脳にある」と論じています。

40年前より筆者・川上光正が研究開発したスマイルヨガは、
過去に多くのミスユニバースやミスインターナショナル山口県代表及びミスはまゆう、
ミス素肌美などを世に輩出しました。より美しいスマイル、
こころからの笑顔・表情美人を創り出すには純粋な愛の意識を持つことが大切です。
心の悩み・苦しみ・悲しみや不安・不信・疑念・嫉妬・怒りを持っていると、
真の美しい笑顔・表情は創りだせないでしょう。

癒しのA&Aでは美笑力を創りだすため、スローヨガやスマイルヨガによって身体の
不調・ストレスを解消します。美笑力に不可欠なのが、噛み合わせが悪いために
起こる顔のゆがみの矯正です。顔面の左右がアンバランスでは美しい笑顔・表情は創れないです。
スマイルヨガやスローヨガヨガ審美整体で、生活習慣でゆがんだ
頸椎・背骨・骨盤を矯正しながら美笑力を高めます。

「川上メソッド」のメンタルセラピーや潜在心理療法・胎内療法・前世療法では、
潜在意識に存在する様々な抑圧感情を癒し解放します。こころの中が純化され
悩みや不安などの感情・意識がなくなれば自然に笑顔が出てきます。

自然な笑顔・表情美は純粋な愛、意識、資質、性格が影響しています。
自分の生育史を調べて問題点を探しながら、それを癒すことではじめて
真の笑顔・本物の笑顔・表情美人が創れるのです。それが可能なのが
癒しのA&Aで行っているスマイルヨガなのです。

癒しも光っちゃん 川上光正 記



にこっとほほえんで笑顔・表情美人に 

MP900448523[1]


昔から「笑う門には福来たる」と言われるように、
先人たちは笑顔を創ることによって福・しあわせ・幸運を招き入れていたようです。
「鬼は外、福は内」、これは2月3日の節分に豆をまくときに唱える言葉ですが、
こころの中の鬼を追い出すことで笑顔になり福を呼び込むためのお題目・マントラでしょう。

初対面の人に限らず、にっこりほほえまれると愛と優しさを感じこちらまで顔
がほころび幸せになります。
美笑力により創り出された美しい表情・スマイルは相手に安らぎと安心感を与えます。
さらにこころから笑顔を創ることによって優しくなり、愛の意識が芽生え嬉しくなります。
美笑力とは「にっこりほほえみ美しい笑顔・表情を創りだし相手も自分も幸せを感じる
パワーであり愛のエネルギー」です。

世界的な名画レオナルド・ダ・ヴィンチの「モナリザのほほえみ」はまさに美笑・ほほえみ
の象徴です。
多くの人の心をつかむあのほほえみは、ダ・ヴィンチが描いた若い頃のモナリザの絵も
存在していると報道されています。
このように美笑力は、その人の存在感と明るさを感じるパワーとなるのです。愛の絆づくり
に美笑力は欠かせない人間関係力のスキルでもあります。


癒しの光っちゃん 川上光正 記



霊・スピリットって何でしょう 〔Q&A〕 

MP900422807[1]


霊能者というのは? 
すべてとは言えませんが、霊能者といわれる人の大部分は、幼児期、児童期に
霊に取り憑かれて突然に霊能力に目覚める人が多いようです。
ですから、眼に霊が侵入している場合は普通の人に見えないものが見えたり、耳に侵入していれば人が聞こえないことでも聞こえたりします。

問題は侵入した霊の支配を受けてしまうと、性格が変わったり、嘘をついたり、人をだましたり、過食や肥満になり、逆に病気が重くなったりしますので、注意したほうがよいでしょう。


霊は、絶対に悪いことしかできないのですか? 
何もしない霊もいますが、動物性の霊はほとんどが心身の不調や障害を起こします。
悪いことをする気がなくてもそうなってしまうのが霊の悲しいところです。
性格に問題があったり、慢性不調で苦しんでいる人にはなんらかの霊が侵入している場合があります。
また、他人と敵対したり、何ヶ月も腹をたて『こんちくしょう!』と恨みや怒りを持っている人がいますね。
これらも霊の影響によるもので、通常はこんなときに『まあまあ』と自分で自分をなだめたり、諦めたりします。
このように、本来は自己の魂の影響下にある魂性意識がバランスを取っている間はいいのですが、
霊性意識が優勢になるとどうしても人間関係がぎくしゃくしてきます。

ところで生霊というのは? 
人に怒りや恨み、憎しみを持ち続けていると、自分の心・意識や体・魂までもが混濁意識に覆われ、他人に憑依することがあります。
これは、生体霊、すなわち生霊です。
そのほか、幽体霊(幽霊)といって、死の直後ふわふわと浮いているものがあります。
このときがいわゆる亡くなった自分の体から霊魂と幽体が抜け出ている状態なのです。


癒しの光っちゃん 川上光正 記



霊・スピリットって何でしょう 〔Q&A〕 

MP900448735[1]


よく霊についての話を聞きますが、霊とは一体何でしょう?
霊というのは、人や動物が恨みを残したり、怒りや憎悪、病苦、苦痛、無念など
を持ったまま亡くなった場合、魂の意識体として昇天、輪廻転生ができずに霊界や
人間界で浮遊したり、人に憑依・侵入しては害を及ぼすものです。霊には人間性と動物性の霊がいます。

では、守護霊はいるのですか? 
守護霊というのは存在しません。ただ、その人の先祖や両親などの霊・霊子が、
子孫を心配して憑依・侵入することはあります。

それは守護霊ではないのでしょうか? 
いいえ、違います。なぜかというと、霊というものは、守護しようとしても守護することが
できないのです。幸運の女神や守護神なら心の深奥・精神の核である魂の中に存在しますが。
霊は苦痛や恨み、怨念を残したために昇天できず霊界に留まって人に侵入したり憑依して、
いいことをしようとしてもできないのです。その人のことを心配して取り憑き、逆にその人を病気
(その霊が生前苦しんでいた持病)にしてしまったりするのです。たいがいの霊はその人に直接的、
間接的に悪さをしているわけですが、守護しようとした霊にしても、結局その人を苦しめてしまう
結果になる、というわけです。仮に守護霊がいるのなら、幼いいたいけな子どもがどうして事故
にあったり殺されたりしなければならないのですか。その子にその家族に守護霊がいたら
助けてくれるはずですが…。

いづれにしても生まれ変われなかった霊は子孫を守れないのです。

つづく


癒しの光っちゃん 川上光正 記



事故は動物の霊が原因で引き起こされることも!? 

MP900427890[1]




次の指導事例は福岡市内に住むB子さん(40歳主婦)。
昭和61年7月19日に次男(当時6歳)を
事故死(水死)で亡くし、その次男のことが忘れられずいつも悩んでいました。
友人の紹介で弊所の“ソウルヒーリング”を受け、なんと4年前に亡くなった次男の霊が腹部に侵入していたことが判明しました。

早速、“メモリアル・ソウルヒーリング” を行い次男の魂を救うことになりました。
ヒーリングの中で、この事故死の原因がB子さんの左目に侵入していたネコの怨念霊であることがわかり、本人も驚いていました。

この事は、昭和61年の春、次男が死亡する2~3ヶ月前に自宅の屋根裏でネコが4匹の
子ネコを産んだのですが、B子さんは「主人と長男(当時8歳)と次男と私の家族4人で海岸の岸辺に捨て、
その中の一匹は死んでいたので砂に埋めた。私自身も昔ヘビを1匹殺したことがある」と語っていました。

その捨てられたネコの怨念が他のネコの霊と共に集まって、彼女をはじめ家族に侵入して自然に
事故死させたのでした。
B子さんの左目に40匹、右目から25匹のネコ怨念霊と、左頚部にいたヘビの霊10匹を昇天させる間際に、その事を霊が詳しく語ってくれたのです。

このように、動物の怨念霊は、殺された恨みを持つ人やその家族、子孫まで侵入し、
怨念、感情などの混濁意識を伝えるため、体内で暴れ筋肉や臓器などに害を与えるのです。


癒しの光っちゃん 川上光正 記



先祖が傷つけた動物の魂を救いましょう 

MC900216842[1]


A君のヒーリングの指導内容によると、
その大蛇は体長43メートル、胴回り3メートルもあり、
民家に侵入してその家の娘を飲み込んでしまっていたのです!

そればかりか、あらゆる動物やその死体までを飲み込んだため、
大蛇の身体に腫瘍(ガン)ができ苦しんで死んでしまいました。
その大蛇の霊がA君の頭部に侵入して腫瘍を作っていたのです。

A君の父親は、当時、熊本の田舎で酪農を経営していましたが、
父親も幼い頃は蛇や小動物を殺していたとのことです。
A君自身はよく蛇の幻影を見ることがあると言っていましたので、彼の目も霊の探査を行ってみましたが、やはり間違いなく侵入していました。

約40分の“ソウルヒーリング”の指導がすみ、帰宅したあと「弟は2~3日で頭部の腫瘍が消えた!」
と彼の姉から連絡を受けました。


つづく

癒しの光っちゃん 川上光正 記



霊性障害に依る慢性疾患、事故死の原因を考える 

MC900330763[1]

霊や魂の臨床研究中に衝撃的な状況に遭遇することがしばしばあります。
1990年10月11日、この時にも信じ難い状況を目のあたりにしました。

熊本に住む専門学校の学生であるA君(19歳)。
頭部の左右にピンポン玉大の腫瘍が3~4箇所できて病院では完治せず、なんとかして欲しいと姉と一緒に“ソウルヒーリング”を受けに来所したことがありました。
彼は顔面にも吹き出物をつくり、頭部には手術したあとの絆創膏が痛々しく残っていました。

カウンセリングもそこそこに動物性混濁意識の侵入箇所を探査し、左右の頚部及び頭部に侵入していることを確認したあと、“ソウルヒーリング”の指導に入り、動物性霊性意識の“完全治療 昇天”を行いました。

その結果、動物性混濁意識の中でも悪質な冷血動物・スネークの怨念と病原をもった侵入霊であることが判明しました。
しかもその冷血動物のスネークは巨大な大蛇で、熊本の白髪岳に昔から住んでいるとの噂もある伝説の大蛇で、そのことを裏付ける結果になったのです。

そして、A君の自動書記によりさらに驚くべきことが判明しました。

つづく


癒しの光っちゃん 川上光正 記



心・意識が脳を変える 

レーザー針あて

▲国立・自然科学研究機構の柿木隆介教授と共同研究
 f-MRIにて深い瞑想状態でレーザー光線を照射されても痛みが脳に伝わっていなかった。


夢や目標達成のために観想・チャネリングを受けたら、その後に貴方の夢・目標を達成するためのプログラムを用意します。

ラージャヨガの瞑想法から呼吸気法、座法を学び、メンタル及びスピリチュアル・ソウルヒーリングで
潜在意識と前世の因果を癒し、自分磨き、自分探し、やる気、集中力、記憶力、創造力・人間関係力を高めていくのです。

顕在意識上からはヨガ・瞑想の実修を行い、自分の心・脳と魂にマントラ(聖音)を念じ
、忍耐力・持続力を強めます。さらに、ヒーラーや潜在心理カウンセラーにより、
内面に鬱積していた問題についてカウンセリングを受けます。その後の貴方は強い意志意欲をもって、
夢・目標に向かって前進し、自分の脳と魂に意志意欲を思念・想念・祈念の三念で伝えます。

「よし、やるぞ」「絶対に成功する」「自分に負けない」「上流に登るのだ」「運がついた」
「人間関係力をつける」など、先生から与えられたマントラ(聖音)を自分の心・脳と魂に記憶させるのです。

ボディビル日本一になり、ヨガの王(ヨガ・サムラット)を取った筆者は
「心・意識が脳を変える」と信じ続けていました。1973年から「痛くない、痛くない」と念じ、
「痛覚をコントロール」することを自ら実験し、それを完成したのです。

そして2003年にTBSテレビ番組で全国に公開放映されました。
その後2005年に、国立・自然科学研究機構 生理学研究所の柿木隆介教授と共同研究を行い、世界に向けて論文を発表しています。
このことは毎日針を刺しても痛くないと「脳と魂」に念じつづけた結果です。
もちろんヨガのクンダリニー瞑想によってそれを完成したのは確かです。

ですが、どうしても運がつかない人、挫折、失望し意志意欲が削がれ、夢・目標を失った人もいるでしょう。
そんな人は、メンタルヒーリングやスピリチュアル・ソウルヒ-リングによって、
再び魂の輝きが始まれば、自分磨き・自分探しの夢を実現し、幸運な結果が得られると信じています。


癒しの光っちゃん 川上光正 記



自分磨き・自分探しの夢を実現 

MP900430490[1]



私たちは誰しも人生の夢や目標を持ち、その夢を実現したいと考えています。
そしてその夢・目標を実現するために一生懸命、あらゆる努力をしている人もいます。


果たして、すべての人がその夢・目標を実現できるのでしょうか。
格差社会の中で上流と下流の差が開いている現在では、
成功する確率は非常に少ないとの見方もあります。
しかし、根気よく努力し、運命の出会いによって夢や目標を実現し、
成功した人は必ずいるのです。

その人達は、前世でも努力し、絶対あきらめず、夢・目標を追いかけ続けて、成功した魂の持ち主でしょう。
自分の前世でどんな生き方、どんな仕事につき、どのような成功を修めたのかを
知ることも大切です。前世の思いが因果となって現世の生き方に影響し、
成功した人もいるのではないかと思います。

逆に前世の悪い因果によって、不幸な人生を歩む人もいるでしょう。
いずれにせよ、まず前世をスピリチュアル・チャネリングで観想することから始めて下さい。


つづく

癒しの光っちゃん 川上光正 記


川上光正オフィシャルサイト
http://kawakami-yoga.com/


前世から運勢や心身などに影響が 

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魂が前世や今世の胎児期、乳幼児期、児童期に傷つくと霊的な魂となり、
成長が遅れることがあります。

前世で殺され、恨み・憎しみを抱えて死に至った人や動物の中には、
霊界・人間界で子孫やその殺人者に復讐するために憑依したり、侵入し、それを果たそうとするのです。

仕事や恋愛、結婚の邪魔をしたり、運勢や心身の不調などに影響を与えることもあります。
体が弱い人、いつも迷って自我を出せない人、短気な人、疑い深い人、嫉妬心が強い人、
夜眠れない、よく暴力をふるう人、自殺願望をもっている人、深酒をする人、
ヘビースモーカー・過去に虐待を受けた人や下記の自我意識を持つ方は、
先祖の意識や第三者の霊的なスピリットが憑依、侵入している場合がありますので、
スピリチュアル・ヒーリングの指導・援助を受けることをおすすめします。


癒しの光っちゃん 川上光正 記

スピリチュアルヒーリング 

MP900448390[1]
 


スピリチュアルとは霊的、精神的、目に見えない高貴なもの、
神聖なことなどと訳されています。

人は死んだら神性な魂となって死後の世界・天国へ赴くとも言われています。
しかし、自分が死んだ事を自覚しなかったり、現世に未練があったり、
やり残したことがあった人の魂や恨み・憎しみ・怒りを持った人、欲深い人の魂は
霊的な意識・スピリットとなって、すぐには、天国へは行けません。


場合によっては、報復するため人間界でさ迷い、なかなか生まれ変われません。
 前世で先祖が殺した動物や戦国時代に殺された先祖・事故死した人の
霊、中絶された水子・赤ちゃんの霊など、スピリットとして人に憑依したり、
侵入してその人を不幸にする場合もあります。

そんな霊魂・スピリットの混濁した意識・魂を癒すために援助するのが、
スピリチュアル・ヒーリングなのです。

つづく


癒しの光っちゃん 川上光正 記

メンタルヒーリングで心の傷・トラウマを癒す 

MP900448287[1]


妊娠中の母親が胎児のことを考えながら
「この子はいらない。中絶して夫と離婚しよう」と考え、
毎日「おろしたい」「おろしたい」と思い続けていると、
その思いが胎児の「心の中に残される」ことになります。

赤ちゃんは中絶を恐れ、不安と緊張で、両手に汗をかいています。
やっとおろされることを免れた赤ちゃんは、それでも不安を感じつつ成長するのです。
その後、生まれてきた赤ちゃんは、そのことを記憶しているため母親との関係がギクシャクすることもあります。


手に汗をかく、人前での不安や緊張が高い・母親や他人への不信感をもっている人は、
母胎内での心の傷・トラウマの存在を考える必要があります。


メンタルヒーリングでは、このように母胎内から現在までの潜在意識や
潜在心理を顕在化して抑圧された感情など心の傷・トラウマを癒すための援助を行います。
それに携わる人を「メンタルヒーラー」と呼んでいます。


癒しの光っちゃん 川上光正 記


川上光正オフィシャルサイト
http://kawakami-yoga.com/

心の中に残される 

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日本で、昔から「三つ子の魂百まで」と言い伝えられている諺は
幼い頃に記憶された潜在意識のことです。

それが百才・死に至る年令まで心と魂の中で傷ついた記憶が残存しているとの比喩であります。
今から1500年前に著された古代インドのヨガ・根本経典『ヨーガ・スートラ』には、
潜在意識について「潜在的勢力」や「潜在的印象」として記述されています。

『「業」には、善のものと悪のものがあり、「報い」とはその結果です。
潜在的勢力とは、その善悪業の果報に順応して「心の中に残される」潜在的印象である。』と記されています。


それらは、意(namas)のうちに、存在するとも述べられています。
これは、自分にも他人にとっても善い結果として記憶されれば楽しい思い出の記憶として
心・意識の中に存在する。反して、自分にとって善行であっても、他者にとっては迷惑であり、
苦痛や怒りを伴う場合もあります。

相手にはそれが抑圧記憶となり、早く忘れたいが、いつしか混濁意識として残存します。
このような事象や事物、人間関係の葛藤を通して外界から心・意識の内面へとすり込まれ、
記憶される。「心の中に残される」とは、まさにこのような潜在記憶のことです。
潜在記憶の中に、胎児が感じた出来事が胎内意識として顕在化した事例もあります。

つづく


癒しの光っちゃん 川上光正 記

メンタルヒーリングの概念と定義 

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メンタルヒーリングでは、
胎内及び生存過程で起こった過去と現在の事象や事物、
事件、事故での驚愕・恐怖・苦痛・憎悪・憤怒、不安など
心の傷・トラウマを癒し解放できるように援助します。

その過程でクライアントが創造的な生き方や生きがいを発見し、
自己変革・自己実現するために応援するのがメンタルヒーリングの目的です。


胎内や出産時・乳幼児期・児童期の社会環境及び家庭環境の中で起きた出来事、
身体的・心理的な傷つきが潜在記憶となります。
暴力、虐待、離婚、事件や事故、苦しみ、悲しみ、憎しみ、怒りなど
心身の不調・心の傷が潜在意識にすり込まれ(imprinting)、自らもすり込んでしまっています。
それらを顕在意識上に導き出し、癒し、解放することを援助するのが「メンタルヒーリング」です。


心に閉じ込めてしまった過去の思い・喜怒哀楽は加齢と共に、より深層に閉じ込められ記憶されます。
しかしその感情や過去の出来事はいつの日か、自然忘却、強制忘却して
心の隅に追いやられ意識上から消えてしまいます。
だが、強制忘却した心の傷は、忘れ去ったように感じても何らかのキッカケで突然、意識上に現れることもあります。

つづく


癒しの光っちゃん 川上光正 記




不安意識・不安心理について 

MP900401561[1]



当A&Aでは、悩みや迷い・不安・心配・恐怖・緊張など心の不調、
不安意識・不安心理について、長期にわたり研究を続けています。

その結果、胎児期、乳幼児期、さらに児童期の潜在意識、潜在心理の影響が
確認されている。たとえば、母胎内の胎児が母親に中絶されるのではないかと感じている時、
その不安と緊張は胎児の魂に潜在記憶として、すり込まれ(imprinting)ている場合があります。

結局、「理由もなく不安に襲われる」、「不安なことが起こりそうな気がする」など、
まさに潜在意識に記憶された抑圧感情やトラウマによる影響です。

それが、「リストラ」や「失業」、「失恋」、「離婚」などがきっかけとなり、
抑圧していた潜在記憶が意識上に現れることで、不安意識が増大することもあります。


癒しの光っちゃん 川上光正 記




不安格差の拡大 

MP900411801[1]




不安度の平均得点は91年度からほぼ横ばいで推移したが、98年度を境に上昇を転じました。
一方、標準偏差は、98年度より平均得点の伸びを上回る形で急激に上昇しており、
不安の格差が年を追うごとに拡がっています。

98年度前後を境に全体的な不安が高まり格差が拡大する傾向は、
「抑うつ」や「仕事への負担感のなさ」などの項目もみられました。

この調査結果について、会社員のメンタルヘルスに詳しい北里大学
大学院(産業精神保健学)の田中克敏助教授は「制度が大きく変わるときは、
心理的にも不安が増すのはやむを得ないです。
重要なのは、会社が社員に働きがいをもってもらうように支援し、
社員個人も自分のキャリアをしっかり考えることではないか」と話しています。

2006年9月5日の朝日新聞によると、サラリーマンのうち
現状に強く不安を感じている人とあまり感じていない人が1998年度から二極化し、
不安の強さを示す「不安度」の平均も高まっている事が、4日に発表された財団法人
「社会敬愛生産性本部」の調査でわかったといいます。

98年は自殺者が2万人台から3万人台に増加した年であり、
その背景には金融ビックバンや成果主義の導入など大きな社会制度の変化が
あると同本部は指摘しています。

同本部メンタル・ヘルス研究所は、1991年度から2005年度の15年間にわたり、
毎年度大手企業の男性社員約10万人を対象に、計約140万人に調査を行いました。

約400の項目のうち「理由なく不安に襲われる」
「不安なことが起こりそうな気がする」など不安に関する回答に注目して、
不安度を10点満点で点数化し、回答者の点数分布のばらつきを示す標準偏差を算出しています。
標準偏差が高いほど、点数のばらつきが大きい事を示し、
不安度の平均得点よりも標準偏差の上昇率が高ければ不安の格差が拡大しているといえます。

つづく

癒しの光っちゃん 川上光正 記





悩み・迷い・不安・苦しみの癒しを援助 

MP900430465[1]


「心の病」は全国的な傾向にあります。
2005年8月23日付の朝日新聞に「福岡市ではうつ病など『心の病』を理由に休職していた
市の職員が2004年には69人と10年前に比べて5倍になっている」と報道されていました。

『心の病』うつ・不安・苦しみ・不定愁訴などの不調は原因がわからず、理由がはっきりしない場合もあります。
しかし、自宅に引きこもったり、自殺に走る人もいます。
ある日突然起こった出来事や事件・事故、人間関係のもつれ、内輪の争い・離婚・退職・転勤、
さらに両親や兄弟・親族の死去などが契機となり不安意識が表出することがあります。

急にふさぎ込んだり、不眠になったり、食欲がなくなったりするなど、うつの状態が続き、
場合によっては自殺に追い込まれる人もいます。
そんな、心の闇に光をあて、その原因を前世チャネリングと前世心理分析、潜在心理分析、
スピリチュアル・カウンセリングで解明します。

さらに、メンタルヒーリングやスピリチュアル・ソウルヒーリング・前世心理開発・潜在心理開発などで、
心身の悩みや苦痛・悲しみ・不安など不調の混濁意識、そして先祖・流産・中絶胎児・動物など
第三者の意識・魂を癒すための援助をします。


癒しの光っちゃん 川上光正 記





睡眠薬常用で目にダメージ 

MP900448669[1]



2014年6月30日の読売新聞(朝刊)によると
「睡眠薬や抗不安薬を長期服用すると、脳の中心にある視床が過度に興奮し、
まぶたのけいれんや目のまぶしさ、痛みなどを伴う眼瞼けいれんが引き起こされ、
服用をやめても視床の興奮が続く例があることが、神経眼科医らの調査で分かりました。
脳研究の国際的な学術誌電子版に論文が掲載されています。

三島総合病院(静岡県三島市)の鈴木幸久眼科部長と東京医科歯科大の
清澤源弘臨床教授らが11年前から調査を開始。
不眠症などでベンゾジアゼピン系や類似の睡眠薬、抗不安薬を長く服用し、
眼瞼けいれんを発症した患者21人(服薬期間の平均は約4年)を対象。
服用を2週間以上中断してもらい、薬の直接的な影響を除き、ポジトロン断層法と
呼ばれる画像検査で脳の活性度を調べました。

その結果、服用中の発症患者は、全身の感覚情報を大脳に中継する視床が
健康な人よりも激しく活動しており、薬の影響で、視床の神経細胞の興奮を抑える働きが鈍り、
神経が過敏になって目の症状が引き起こされたとみられる。」

このように、睡眠薬や抗不安薬を長期間にわたり服用することで、
脳の神経中枢を司る視床に悪影響を与えるとの論文が発売されました。
薬は毒であり副作用があることが科学的・医学的にも解明されたのです。
それでも睡眠薬を飲みたいと思う人は、まさに薬物依存症でしょう。
眠れない原因や不安意識の原因を解明すれば「潜在心理療法」での癒しが可能です。


癒しの光っちゃん 川上光正 記




限られた時間に何を学び何を成すべきかを考える 

MP900442502[1]


『ウパニシャッド』には、生と死について、また死後の運命、魂・アートマンや
生まれ変わりについて、数多く述べられています。その中から抜粋します。


「『人はじつに意向からなる。人がこの世においていかなる意向をもったとしても、
この世を去ったのちに、かれはそのとおりに意向がかなう。〔それゆえに〕人は意向を
〔正しい方向に〕定めるべきである。』」

「『人は〔この世において〕なしたとおりに、その行なったとおりになる。
善をなす人は善となり、悪をなす人は悪となる。善業によって善い者となり、
悪業によって悪い者となる。』」

「人が死ぬと、かれの明知と業と過去についての記憶とがかれにしたがって
移ってゆくという。かれは、個我の中心としての霊魂すなわちアートマンは、
身体を去ってのちに、直ちに他の身体に入ると考えていたもののごとくである。」

輪転再生の哲学思想、精神哲学を学ぶことで死の不安は解消します。
それは新しい認識によって限られた生の時間を有効に有意義に生きることであり、
魂の再生へ向けての出発・助走でもあります。そして魂が永遠に生き続けるために
成すべき仕事でもあるのです。家族の愛を感じ自己の魂に記憶し自らの愛も家族
に伝えることが、魂を輝かせて次に向かう人生へと旅立つための条件ともいえます。


有機生命体は必ず終わりがくる。人間も動物でもそうです。
すべての生き物は死を避けることはできません。
だからこそ魂の生まれ変わりを信じ、生きている時に悔いのない人生、生き方、
生きる目的、そして使命、自己実現、自己完成を探求することが大切です。

それは精神哲学なのです。

精神哲学とは、人間存在の本質を形成している真理を探究することです。
人間が本来備えるべき、また生きていく過程で形づくっていかなければならない
精神の哲理、魂・アートマンと梵・ブラフマンの本質を探究することです。


癒しの光っちゃん 川上光正 記



川上光正オフィシャルサイト
http://kawakami-yoga.com/


ガンになっても変わらない生き方を選ぶ 

MP900422772[1]


日本人の死因でガンは首位を占め、3人に1人が死亡しているとの報告があります。

家族の1人がガンで倒れると本人はもとより家族全員が不安と絶望に打ちのめされることでしょう。
ましてや一家の大黒柱である父親がガンで倒れた場合は、
経済的な負担と精神的な抑圧が覆いかぶさってきます。


やがて現実は厳しく余命半年と宣告され死期が迫ってくると、
精神的な苦痛や恐怖、経済的な負担は、家族ともども自らも重要な問題となります。


末期ガンの宣告を受けると、強い精神的な衝撃を受けて自殺する人もいるといわれます。
それは死の恐怖と絶望の中で自分自身を見失うことでもあります。

しかし死は終わりではなく、魂は再び新しい生命体を求めて胎児に転生し、
生まれ変わるのです。インド最古の秘教・奥義書『ウパニシャッド』に影響を受けたドイツの
哲学者・ショーペンハウアーは次のような言葉を残しています。
「これは〔原点は別として〕世の中でもっとも読みがいのある、もっとも品性を高める読みものであります。
それはわが生の慰めであり、またわが死の慰めとなるであろう。」*1と。

つづく

癒しの光っちゃん 川上光正 記




人相・顔相にみる潜在心理 

MP900448306[1]



顔相を3つのカテゴリーに分けると、頭部から額までが「知」、眉から両目、
鼻先までが「情」、鼻穴から口、顎までが「意」として位置づけられています。


「知」とは、良く知ること、つかさどることなど、知事・知行・知識のことであり、
「情」とは、人の心・喜怒哀楽などの感情・人情・慈愛などのこと。
「意」とは、心であり心の動き、考え方、物事の内容、意志、誠意、意欲、
そして意味、有意として受け取られています。


顔相による川上式観想法は、額から頭部の「知」の部位や眉毛と両目、
鼻先の「情」の部位と、さらに鼻穴から唇、口元、顎の「意」の部位からの
表情・情動など顕在意識が反映している顔面を観察しながら心の深層に潜む
本音・本心・潜在心理を感じ取り観想します。


昔から「目は口ほどにものをいう」といわれていますが、口でしゃべらなくても目を見れば
その人が何を考え、何を訴えているかがわかるとの例えです。
怒りの目、闘争的な目、悲しみの目、不安な目、憎しみの目、絶望などうつろな目、
心配している目など、それぞれが深層の抑圧感情を無自覚に表現しています。

目の上にある眉も感情を表します。眉と眉の間は「印堂」と言われ、
運気が集中しプラーナを発する部位ですが、幼い頃から感情を抑制していると眉間に縦じわが入ります。
イライラすると眉間にしわが出る人は、集中力の現れでもありますが、怒りの感情、
納得しない感情がそこに現れている場合もあります。


口元は意志意欲を現していると言われ、口がへの字になるとやる気やパワーを感じますが、
心に怒りを持っていると口角が下がります。「口角泡を飛ばす」の例えもあり、
口は感情を言葉にして伝える部位でもあります。
反面、口角が上がり笑顔が現れると友好関係など人間関係を構築する
重要な表現部位でもあります、幼い頃から受けていた愛情を現しています。


口や目は意志意欲の感情が現れる部位で、生きるうえでの自己主張する部位でもあります。
鼻下のくぼみは「人中」と呼ばれ健康状態や女性の下腹部の状態を示していますが
、嫉妬の感情が現れる部位でもあります。

人相・顔相だけの観想だけでは心に潜在している本心や本音を観ることはできません。
人相・顔相として現れる抑圧感情と潜在心理を研究し、その結果開発されたのが川上式顔面観想法でなのです。


癒しの光っちゃん 川上光正 記




相手の深刻な悩みを聞いて自殺予防の対策を 

MP900427785[1]



人は必ず悩みを抱えて生きています。
しかし、その悩みを理解し、それを信じて話を聞いてくれることで心の重荷が取れ、
生きる勇気と希望が持てるのです。


自殺した父親を持つ遺児が話していたことが気になりました。


彼は「父の悩みを僕が少しでも解かってあげたら父は死ななかったのかもしれません。
僕が風呂に入っていたとき、父が黙って入ってきたので、僕はすぐ風呂から出て行きました。
あの時、父の背中を流してあげ、話を聞いていれば、
父は死ななかったのではないかと後悔しています。」と涙を流していたのが印象的でした。


他人の話を聞く。そこに潜在心理カウンセリングの大切さがあるのです。

癒しの光っちゃん 川上光正 記




本音に気づく潜在心理カウンセリング 

MP900431223[1]



あなたは、友人や両親、姉妹の本当の悩みを知っていますか。

いまや心身の悩みやストレスで、うつなど心の病気・不調となり、
自分を見失い自殺をする人が増加しています。仕事やリストラ、
失業で悩み自殺する父親、育児や子どものしつけ・教育に疲れ自殺する母親、
学校でいじめに遭い不登校になり、引きこもったあげく悩んで自殺する子ども、
さらに、家族崩壊の中で、盗みや万引き、アルコール・麻薬に溺れる少年少女など
心身の不調や不安によって、現実の社会から取り残された人たちが死を選択する
動機や条件は今や私たちの周りに数多く存在しています。


あなたの両親や親しい友人の自殺、いつかそんな衝撃的な出来事に
遭遇することが起こるかもしれません。

いつのまにか莫大な借金をして自己破産し、一生を台無しにした人たちの声を聞くと、
心の友、何でも話せる人がいなかったことが大きな要因でもあったと報告されています。


あなたが潜在心理カウンセリングを行い、相手の相談に耳を傾けることで、
1人の尊い生命を救うことにもなるのです。

つづく

癒しの光っちゃん 川上光正 記




不眠はこころと体のストレスが原因 

MC900397470[1]



太陽へのあいさつは、ヨガでいうスーリヤ・ナマスカーラ。
古代インドから、太陽へ向かって祈るための方法であり、一日の始まりを感謝する行為。
日本でも太陽に向かって祈る習慣があり、昔から「早寝早起きは三文の徳」ともいわれ、
太陽と共に起床すると徳があると信じられていました。


ぐっすり眠るためには、やはり軽い運動、例えばウォーキングやスローヨガ
ストレッチなどで体をほぐす、呼吸をゆっくり整えることなど、気分を変えてストレスを解消する必要があります。


A&Aでは、不眠の原因を調査・分析するとやはり仕事や人間関係での確執や
イライラなどストレスが多くを占めています。母胎内や乳幼児期に十分眠っていなかった人も、
成人に達してから、夜中に目が覚めたり、寝つきが悪かったりすることもあります。


これはまさに眠れなかった潜在記憶が蘇ったことで不眠になっている確率が高のです。
熟睡するには心の深奥に残存している抑圧感情を探し出して、それを癒し解放すること。
心の不洞、体の不洞をよくするため、「潜在心理カウンセリング」や「潜在心理分析」を受けた後に、
「ジェントルタッチ・ヒーリングマッサージ」と「ソウルヒーリング」で不眠を癒し、解放することをおすすめしたいです。



癒しの光っちゃん 川上光正 記




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