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うつ・迷い・不安・苦しみ・悩みの癒しを援助 

悩み不安



「心の病」は全国的な傾向にあります。うつ病など『心の病』を理由に休職している人も多いようです。福岡市では2008年10月のうつ病患者が4万人だったのに対して、2011年10月は7万人と約2倍になっています。都道府県別総患者数では神奈川が10.1万人と最も多く、東京、福岡が8.5万人、7.0万人で続いています。『心の病』うつ・不安・苦しみ・不定愁訴などの不調は原因がわからず、理由がはっきりしない場合もあります。こうした症状は、ある日突然起こった出来事や事件・事故、人間関係のもつれが原因で急にふさぎ込んだり、不眠になったり、食欲がなくなったりするなど、うつの状態が続き、場合によっては自殺に追い込まれる人もいます。そんな、心の闇に光をあて、その原因をチャネリングと潜在心理分析、前世心理分析、スピリチュアル・カウンセリングで解明します。
さらに、メンタルヒーリングやスピリチュアル・ソウルヒーリング・前世心理療法・潜在心理療法などで、心身の悩みや苦痛・悲しみ・不安など不調の混濁意識を癒します。そして先祖・流産・中絶胎児・動物など第三者の意識・魂が影響している場合、それを、癒すための援助もします。

つづく

癒しの光っちゃん 川上光正 記


川上光正オフィシャルサイト
http://kawakami-yoga.com/

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自分の中にいるシャクティーと宇宙真理に出会うには! 

MC900370116[1]



ヨガ・瞑想を実修しながら潜在心理開発やソウルヒーリングで、自身の魂との対話を始めると、潜在意識や胎内意識として記憶した過去の意識が甦ります。次に、スピリチュアル・ソウルヒーリングの指導を受けることによって、第三者の意識・霊的な意識から動物性の意識、そしてあなた自身の前世意識が顕在化します。さらに宇宙意識に到達すると、不安の根源であるビッグバーンやブラックホールの意識を感じることもあります。
やがて癒しを続けることでクンダリニーシャクティー・女神様の意識が発顕し神秘的な体験に遭遇することでしょう。その後の貴方は生き方・生きがい・生きる目的を創造し、驚くべき至福の時を得るに違いありません。
 スピリチュアル・ソウルヒーリングの指導を受けているA子さんは、その時クンダリニー・シャクティー女神様であり次のようなメッセージを受けとり、自動書記で伝えていました。
「やっとやっと会えましたね。とても嬉しく思います。貴方と出会うため何千回も何万回も生まれ変わってきたのです。これまで導いて下さいました貴方の師を私と共に讃えましょう。これから時々お会いしましょう。愛する貴方へ」
 この時のA子さんはシャクティー女神様の出現に涙を流し、感極まっていました。
 貴方の魂(アートマン)やクンダリニー・シャクティー(女神様)、絶対的主体・宇宙真理で守護神としての梵天(ブラフマン)はきっと貴方自身との出会いを待っているのです。自分と自分の中に存在する女神様を信じて川上流スローヨガ・クンダリニーヨガ、そしてソウルヒーリングで魂の癒しを続けましょう。

癒しの光っちゃん 川上光正 記



「生命の秘密」はどこにあるのでしょう? 

MP900401533[1]



古代インドの伝説では「神々は人間が見えないように、生命の秘密を隠すにはどこがよいか?」と考え議論していました。
「山の中に埋めよう。そこなら彼らは絶対に見つけられないから」とある神が提案しました。しかし、それはダメだと他の神々が反対しました。「いつの間にか人間たちは、そこを掘る方法を知り、生命の秘密を見つけてしまうだろう。」そして一人の神が提案しました。「一番深い海の底に沈めよう、そこなら安全だ。」すると他の神様はこう言いました。「いいや、人間はいつか海の底まで行く方法を知り、それを見つけてしまうだろう。」神様達が思案していると「それでは、人間の中に隠そう。」と一人の神が言いました。「人間たちは絶対に、自分の中を探すことは考えつかないだろうから。」神々は一人残らずそれに賛成しました。こうして、生命の秘密は私達が気付かない体の奥深くに隠されました。
 神は人間の背柱下部に存在する宇宙意識の中にある神性意識・クンダリニーシャクティーと呼ばれる幸福の女神様であり、梵天・守護神と称されるブラフマンのことであります。魂・純粋意識・女神様、梵天・守護神である絶対的主体としてのブラフマン様に出会うためには、ハタヨガとラージャヨガ、そしてクンダリニーヨガを三位一体として実修することが不可欠です。

つづく

癒しの光っちゃん 川上光正 記



川上光正オフィシャルサイト
http://kawakami-yoga.com/

川上流スローヨガは癒しのヨガです 

ゆり先生



身体を痛めているとき、安静が必要なことは医療の常識です。そこには筋肉や靭帯の炎症や骨折が存在することもあるからです。また、内臓が疲労し機能が低下するなどの症状を起こす場合もあります。そのような状態のときに無理に激しい運動やスポーツを行うと臓器不全を起し身体に多大な負担を強いることになります。
ハタヨガであっても同様のことが起ります。不調のときに無理をして筋肉や内臓に負担をかけると機能低下を起す場合もあります。米国では、筋力トレーニングに近いアスレチック的なパワーヨガによって多くの人たちが体を痛めて通院していたことが報告されていました。
 心身の不調を癒すために私が45年間にわたり研究を続けて開発したA&Aのスローヨガは癒しのヒーリングヨガです。このヨガは呼吸気法(プラーナーヤーマ)をゆっくりと行うアーサナを中心に実修します。自然治癒力を高めるため酸素やプラーナの供給に重点を置いたカリキュラムで指導します。
 個人の身体状況をチェックし、個別指導を主体にカリキュラムを組んでいますので、身体が硬い方、体力がない方、初心者の方やこころに不調を持つ方でも安心です。心身の不調を癒し内臓を強化したり、心肺機能を高めるには“ヒーリングスローヨガ”の実修が不可欠です。力のヨガ、激しいパワーヨガ、熱い環境でのホットヨガ、ローホットヨガは筋肉を強くしますが、内臓の炎症や心の不調を癒すことはできません。傷ついた心と体は、ゆったりとした気分でゆっくり体を動かし、静かに呼吸を整えながら瞑想へと続くA&Aのヒーリングスローヨガによって癒されます。
1998年より米国・サンフランシスコ州立大学のエリック・ペパー博士及びカナダ国立ヨーク大学のスー・ウィルソン教授等と行ってきた共同研究によって、A&Aの“ヒーリングスローヨガ”は科学的に実証されました。その論文は、AAPB国際学会で世界に発信され高い評価を得ています。

癒しの光っちゃん 川上光正 記



女性に多い尿もれ・尿トラブルの予防と対策 

ゆり先生


近年、特に女性の尿もれ、失禁・頻尿、残尿感、排尿困難など尿のトラブルが多くなっているようです。最近、テレビCMでも尿もれ用のパットやシートが盛んに宣伝されています。このような傾向は多くの女性が尿もれに悩んでいる証拠だとも言えます。ですが尿もれシートで一時しのぎをしていると尿トラブルが慢性化し、症状も悪化することも考えられます。
特に重症の方ですでに膀胱脱、子宮脱、直腸脱など骨盤臓器脱の症状に苦しんでいる女性もいると報告されています。
一日中、机に向かって仕事をしているパソコンオペレータや長年にわたり事務職についている女性の方、中高年過ぎの運動不足の主婦などは尿トラブルに見舞われる可能性は否定できないです。症状が悪化して病院で手術を行い一時的に回復しますが、根本的な解決策ではないようです。尿トラブルの予防対策としては骨盤底筋や肛門周辺の括約筋などの筋肉を鍛えなおすことが大切です。
 当スタジオでは効果的な方法として「川上メソッド」のスローヨガセラピーやヨガ健康体操で骨盤底筋を鍛え直すヨガプログラムを用意して対応しています。

癒しの光っちゃん 川上光正 記



心の健康、認知症の予防に 

MP900439352[1]




2009年5月の西日本新聞に、福岡県筑紫野市では、高齢者の認知症の改善と予防に取り組んで効果を上げているとの記事がありました。市内の介護施設で、昔、使用した釜や飯びつ、蚊帳などの実物を見ながら人生を回想し、昔話に花を咲かせるなど、回想法の効果が期待されています。
 川上式潜在回想法や川上式潜在内省法では、自分自身の自我と向き合うことで創造的な意識改革を行い、さらなる健康と自己実現に向けての行動が容易になってきます。
 老いてからではなく、早い時期に潜在回想法や潜在内省法を実践し、心の中にある抑圧された感情や感覚、自我意識を解放することで、健康はもとより生きる意味・生き方を考え、悔いのない人生を送りましょう。
 熟年期や老齢期を迎えた人は、認知症の進行を遅らせ、予防と同時に記憶力や集中力、思考力を高める効果があり、意志意欲が高まってくる場合もあります。

癒しの光っちゃん 川上光正 記



川上式「潜在回想法」とは! 

MP900439289[1]



川上式「潜在回想法」では、写真や思い出の品、手紙などを見たり読んだりしながら、これまで過ごしてきた過去を思い出します。結婚、出産、そして思春期や児童期、乳幼児期を思い出し回想することで、脳の活性化が起こり、過去に忘れていた事象や事物を思い出します。
過去の潜在記憶には、楽しかった思い出や体験、悲しかったことなどが残存しています。
長い年月、まじめな子、良い子、良い人、良い夫や妻の仮面を被っていた意識が拭い去られ、その人の本音と本心が顕在化してきます。これまで人間関係の確執に苦悩していたこと、心や体の痛みに苦しんでいたことを思い出し涙したり怒りを表現することで、自然に改善される場合もあります。
一般には回想法によって認知症の改善や予防に効果があるとの報告がありますが、川上式潜在回想法では、成人の記憶力や集中力を高める技法として、さらに潜在心理療法の補助的な手段として活用しています。

つづく

癒しの光っちゃん 川上光正 記



人は財産・人財である 

MP900402960[1]


国家や企業は人なりと言われ、組織はすべて人で構成されています。
戦国時代、武田信玄(1521~1573)の言葉に「人は城、人は石垣、人は堀、情けは味方、仇は敵なり。」とあります。人も組織も個々の特性と能力を活用し、一丸となって組織力を発揮できる体制を整える必要があるのです。
優秀な人材は人財であり財産です。人の才能や才知は国家をはじめ企業や組織の隆盛にかかっています。従って「人の才能・才知は、尊い財産であり価値ある資産である。」と言えるのです。


癒しの光っちゃん 川上光正 記



人間関係力について 

MP900431737[1]



現在、国際社会・多国籍社会の中で、多様化する情報や物質的・思想的・民族的な価値観、宗教的な慣習が広まり、上流と下流の二極に分かれています。格差社会の中で、人と人との基本的な関係やコミュニケーションが複雑化しています。家庭や学校生活、社会生活を営む上で、法律は勿論・基本的な生活規範を遵守し、物事の正誤を正しく判断・理解し、認識することは良好な人間関係を構築する上で大切な条件です。特に多文化社会の中では、異文化による価値観・生活習慣、そして言語の異なる者同士が同じ地域で暮らしています。相手の発した言語を理解してそれを認識することで、互いのコミュニケーションが円滑になります。そのためには、人間関係力を身につけ、困難な状況や問題を解決する能力を持つことです。
従って人間関係力とは、状況に応じて感情をコントロールし、言語的な能力を持った会話力をもち、ユーモアなどの表現力、直観力を必要とする心の技術です。折衝交渉に必要な知識や話術、聞く人を魅了する話し方・理解力・包容力・共感性・創造性、そして責任感と最も重要な人間性を持ち、人と人との関係を円滑にする能力であると言えます。

癒しの光っちゃん 川上光正 記



潜在記憶にある懐しい思い出を心象画で表現 

MP900402098[1]



昭和女子大学の杉浦久子講師は、1999年9月18日広島大学で開催された日本建築学会で「思い出の風景」の心象画の調査結果を発表しました。調査対象は東京都内に在住している小学校の5~6年生とその両親、合計920人。
描かれた風景は「海」「家とその周辺」「公園」が全体の10%を占め、続いて「山」と「道」。「海」と「山」は楽しい、幸せな感情として世代を問わず記憶に残っているようです。日常的な空間では「家」と「道」は成人に、「公園」や「遊園地」は子供に多く記憶されていました。「風景」を経験した年齢では子供は60%近くが10歳~12歳の近い過去に対して、成人は実年齢に関係なく、7歳~12歳が最も多く、特に「家」を描いた成人は40%以上を占めていました。公園や道路などを描いた成人の絵は80%もありました。
杉浦講師は「視界の開けた風景は楽しかった記憶と共に強く心に刻まれるようです。一方、10歳過ぎの子供が現在住んでいる家を描いたのに、成人は10歳頃過ごした家を好んで描いたのは興味深い。住まいの環境変化で失われた過去を懐かしむ気持ちが表れたのだろうか」と分析しています。
幼い頃の楽しい思い出や悲しい出来事を描いた心象画には、心と魂の本質が表現されています。両親と離別した人、愛されなかった人、暴力に怯えた人、いじめられた人、貧しさの中で成長した人、過保護で育った人などの心象画による潜在心理の分析は心の闇を照らしてくれます。過去の潜在意識にあるトラウマ(心的外傷)を解明し、癒しの補助手段として必要なセラピーでもあります。

癒しの光っちゃん 川上光正 記



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