
恋ぶみ屋一葉(博多座にて公演)
2008年10月3日〜25日
この演題にひかれ、
10月12日(体育の日)に、福岡・博多座に足を運びました。
当日は天気も良く、多くの女性の方々で盛況でした。
女優の浅丘ルリ子さん、酒井和歌子さん、男優の近藤正臣さん、柳田豊さん、
そして個性派の江幡高志さんなど、
なつかしい顔ぶれでした。
特に酒井和歌子さんとは、
昭和51年(1976年)7月8日放映の
「秘密の扉」(NETテレビ、現 テレビ朝日)での録画撮りでお会いし、
一緒に出演させていただいたことがあります。

「恋ぶみ屋一葉」は、樋口一葉に憧れ、
手紙やラブレターの代筆業を職とする前田奈津(浅丘ルリ子さん)と
その仲間たちの物語ですが、
コミカルな喜劇でとても楽しかったです。
私も学生の頃、寮生の手紙やラブレターの代筆で、
時々アルバイトをしていました。
明治の頃も毛筆での恋文代筆業があったことを改めて知りました。
と同時に、なつかしい学生時代を想いだしながら、観劇させていただきました。
公演は10月25日までありますので、興味がある方は是非ご観劇ください。

↑昭和51年(1976年)7月8日放送
「秘密の扉」(NETテレビ、現 テレビ朝日)に出演した時
左端が酒井和歌子さん、右端は京唄子さん。
小さなふたりは、
未来のオリンピック金メダリストを目指す体操選手、3歳の双子の兄弟。
当時、私が主宰していた
下関アカデミースクール(女性のチャームスクール…フィニッシングスクールのようなものです。)
でヨガを教えていました。
ちなみにこの番組では、
博多チャンポン製作者の故 小川勝男先生ともご一緒しました。
昭和51年(1976年)7月8日放映の
「秘密の扉」(NETテレビ、現 テレビ朝日)での録画撮りでお会いし、
一緒に出演させていただいたことがあります。

「恋ぶみ屋一葉」は、樋口一葉に憧れ、
手紙やラブレターの代筆業を職とする前田奈津(浅丘ルリ子さん)と
その仲間たちの物語ですが、
コミカルな喜劇でとても楽しかったです。
私も学生の頃、寮生の手紙やラブレターの代筆で、
時々アルバイトをしていました。
明治の頃も毛筆での恋文代筆業があったことを改めて知りました。
と同時に、なつかしい学生時代を想いだしながら、観劇させていただきました。
公演は10月25日までありますので、興味がある方は是非ご観劇ください。

↑昭和51年(1976年)7月8日放送
「秘密の扉」(NETテレビ、現 テレビ朝日)に出演した時
左端が酒井和歌子さん、右端は京唄子さん。
小さなふたりは、
未来のオリンピック金メダリストを目指す体操選手、3歳の双子の兄弟。
当時、私が主宰していた
下関アカデミースクール(女性のチャームスクール…フィニッシングスクールのようなものです。)
でヨガを教えていました。
ちなみにこの番組では、
博多チャンポン製作者の故 小川勝男先生ともご一緒しました。




昔も、今も、とてもステキな 光ちゃん先生、
万歳。 万歳。
ご覧下さいね☆